銀行口座は、給料の受け取りや現金の引き出し、公共料金やクレジットカードの引き落としなど生活に密着して利用されるケースの多い預金口座です。

普通預金、定期預金、各種引き落とし用などを管理できる口座を「総合口座」と呼びます。

「総合口座」は、お金を「預ける・引き出す」という基本的な機能に加えて、「自動受取」の給与預入や年金受取り、「自動引落し」などの支払い機能、積金定期に自動で振り替えて「貯める」などの機能が備わっています。

銀行口座は預金の金利も大切ですが、日常生活の中でいかに便利に使えるかも大切なポイントです。

店舗型のメガバンクや地方銀行では、ネットバンキングサイトやスマホアプリが使いにくかったり、手数料が無料にならなかったりとサービスでは劣る面が多くあります。

パソコンやスマホがあれば24時間365日いつでもどこでも使いやすくサービスが利用ができて、ATM利用料や振込手数料が割安なネット銀行が断然おすすめです。

銀行口座でできること

銀行の預金口座では、お金を預けるだけではなく、送金や受け取りなど色々な機能を利用することができます。

1.預金

口座にお金を預けておくことができます。預金の種類には、日常的に出し入れできる普通預金や、一定期間預ける定期預金などがあります。

2.送金・振込

自分の口座から、他の人の口座へお金を送金することが可能です。自分と同じ銀行宛に送金する場合は手数料が無料もありますが、他の銀行へ送金する場合は送金金額に応じて手数料が発生します。

3.受け取る

会社から支給される給与や、年金を受け取ることができます。受け取る際、手数料は発生しません。

4.引き落とし

クレジットカード、公共料金、各種サービスの引き落としをすることが可能です。それぞれ決められた日に、自動でお金が引き落としとなります。

口座にお金がない場合は引き落としになりませんので注意しましょう。

5.支払う

銀行によってはデビットカードを作ることができます。デビットカードはクレジットカードと同様に、店舗などでお金を支払うことができるカードです。決済されたお金はすぐに口座から引き落としされます。預金以上に引き落としされる事がありませんので、クレジットカードでは使いすぎが心配という方におすすめです。

銀行口座で預けられる貯金の種類

預金口座のに預けることができる貯金の種類には、普通預金、定期預金、積立預金、貯蓄預金、当座預金などの種類があります。

普通預金

銀行の窓口やATMで、いつでも現金を出し入れすることが出来る預金です。この預金を使って、送金や引き落としを行うことができます。金利は変動制です。

定期預金

預入時に一定期間の期限を決めて預ける預金です。短いもので2週間満期、長いもので10年満期などの種類があります。金利は期間の間は固定となります。

積立定期預金

定期預金を毎月など定期的に預金するのが積立定期預金です。預金金額や積立期間をあらかじめ決めて行うタイプと、預金金額だけを決めて期間は自由に行うタイプがあります。金利は期間の間は固定となります。

貯蓄預金

一定以上の残高を口座に預金しておくと、普通預金よりも金利が高くなる預金です。お金の出し入れは自由ですが、自動受け取りや自動支払のサービスが利用できません。金利は変動制です。

当座預金

企業や個人事業主が、手形や小切手を利用する目的で使う決済専用の預金です。利息がつかず、ATMでの入出金も出来ません。

メガバンクやゆうちょ銀行とネット銀行の比較

銀行・ネット銀行

日本の3大メガバンクは、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループで、その他の大手金融グループにりそなホールディングスがあります。
また、総資産額日本最大の銀行としてゆうちょ銀行があります。

メガバンクの特徴は、歴史が古く知名度があり、資金力も高く安心感があることです。また、主要都市に支店があるので、大きめの街であればATMなども比較的見つけやすいでしょう。

ネット銀行との大きな違いは、メガバンクやゆうちょ銀行には実店舗の窓口があるので、直接話しをして相談できるという事があげられます。
金融商品の選び方や手続きの方法、相続になった場合の相談などをすることができます。
また、メガバンクが企業と提携していて、給与口座に指定されるケースも見受けられます。

銀行口座・総合口座で銀行を選ぶポイント

預金口座の利用を目的で銀行を選ぶ場合、まず第一には自分の生活圏内で便利に利用できる銀行やATMがあるかどうかが大切です。

日常的にお金を出ししれしたり、送金したりする場合、近隣に支店やATMがあった方が便利です。

近年は各銀行やネット銀行がコンビニとの提携を増やしており提携ATMが増えているので、自分の銀行口座が近所のコンビニATMで利用できるかを目安に考えてもよいでしょう。

1.普通預金でも金利アップ

2.ATMの利便性と手数料

3.送金・振込手数料

4.ポイントなどお得サービス

1.普通預金でも金利アップが狙える

低金利時代が長く続いていて、預金金利には期待ができません、ネット銀行では特別な金利設定をしている場合がもあり、一般の銀行に預けるよりもメリットがあります。

イオン銀行楽天銀行など、それぞれの特典金利を確認してみましょう。

銀行名普通預金金利金利アップの条件
イオン銀行0.15%イオン銀行Myステージでランクをアップさせる
GMOあおぞらネット銀行0.11%あおぞらネット銀行とGMOクリック証券の口座連動サービス「証券コネクト口座」を設定する
楽天銀行0.10%楽天銀行と楽天証券の口座連動サービス「マネーブリッジ」を設定する
東京スター銀行0.10%給与振込口座に指定する
住信SBIネット銀行0.01%住信SBI銀行とSBI証券の口座連動サービス「SBIハイブリッド預金」を設定する
じぶん銀行0.01%じぶん銀行とカブドットコム証券の口座連動サービス「じぶん銀行自動引落(口座振替)※リアル版」を設定する

※金利は年率・税引前表示 (2019年12月3日 現在)

2.ATMの利便性と手数料

スマホ決済や電子マネー、クレジットカードが普及しても、まだまだ現金が必要なケースもあります。

生活圏の中に無料で出し入れできるATMがあるかチェックしておきましょう。また、ATMの手数料も無料になる銀行を選ぶとむだな手数料を抑えられます。

とくにコンビニ提携ATMが多い銀行の方が、利便性が高くなります。

メガバンクや地方銀行は支店を多く持つ銀行もありますが、ATMの利用手数料は平日の日中だけ無料というケースがほとんどです。

新生銀行の場合は提携ATMも常に無料、住信SBI銀行やイオン銀行でも一定回数が無料と使い勝手の良いサービスを行っています。

提携ATM一覧

=24時間 何回でも無料
○=無料回数制限あり
☓=取扱なし

銀行/提携ATMセブンイレブン
(セブン銀行)
ローソンファミリーマート
(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
ゆうちょ銀行
新生銀行
イオン銀行
住信SBIネット銀行
ソニー銀行
楽天銀行
じぶん銀行
ジャパンネット銀行
セブン銀行
GMOあおぞらネット銀行

3.振込手数料

ネット銀行であれば、一定回数の振込手数料が無料というケースが多くあります。

また、給与の振込口座がメガバンクや地方銀行など会社から指定されている場合でも、ネット銀行の手数料無料の自動入金サービスを利用することで、ネット銀行をメインバンクとして活用することも可能です。

上手く利用してむだな出費を減らしましょう。

自行宛て(税込)他行あて(税込)
3万円未満

3万円以上

3万円未満3万円以上
住信SBIネット銀行無料毎月1回無料
以降、157円
ランクに応じて月1回~月15回まで無料
イオン銀行無料

220円

楽天銀行無料
168円262円
ハッピープログラムにエントリーし、給与・賞与・年金を楽天銀行で受け取る場合は月3回無料(使わなかった無料回数は2回分まで繰り越し可で最大5回まで無料)。
ソニー銀行無料
毎月1回無料
以後 220円
Sony Bank WALLETの利用で、プラス毎月1回(毎月計2回)無料
新生銀行無料
毎月1回無料
以後、103円~308円
新生ステップアッププログラムのステージによって月5回または月10回まで無料。
ジャパンネット銀行54円172円270円
じぶん銀行無料

174円

278円

じぶんプラスのステージによって、月0~15回まで無料

セブン銀行54円220円
GMOあおぞらネット銀行無料毎月1回無料
以後 157円

4.ポイントなどお得サービス

日常的な利用だけでポイントがもらえたり、キャッシュバックを受けることが出来るのがネット銀行の特徴のひとつです。

取引に応じてポイントがもらえる銀行が増えていますが、給与振込や引き落とし、サイトへのログインだけでポイントが貯まる銀行もあります。

銀行名ポイント名サービス
イオン銀行WAONポイント

・200円で1ポイント
・還元率 0.5%

住信SBIネット銀行スマートプログラム・給与・年金受取り:30ポイント
・口座振替:5ポイント
・外貨預金:10ポイント
・純金積立:10ポイント
GMOあおぞらネット銀行キャッシュバック・デビットカード利用額の0.6%をキャッシュバック
新生銀行Tポイント

・口座振替:50ポイント
・ログイン:3ポイント
・資産運用:20~200ポイント
・積立:10ポイント
・その他

楽天銀行楽天スーパーポイント・他行からの振込:1ポイント
・給与、年金の受取:1ポイント
・楽天バンク決済:1ポイント
・他行への振込:1ポイント
・その他
ソニー銀行
ジャパンネット銀行JNBスタープログラムVisaデビット付キャッシュカード利用500円で1JNBスター
じぶん銀行WALLETポイント

・auユーザー限定のポイントプログラム

セブン銀行nanacoポイント・給与・年金受取り:10ポイント
・口座振替:10ポイント
・ネット決済:10ポイント
・振込入金:10ポイント
・その他

※イオンカードセレクト所有での金利 ※金利は年率・税引前表示(2019年5月4日現在)

総合口座 おすすめの銀行ランキング

1.楽天銀行

・楽天スーパーポイントがお得に使える

・冬のボーナスなど季節限定のキャンペーンが豊富

・証券口座と連携で金利がアップ

楽天銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.02 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

楽天銀行 おすすめポイント

楽天銀行は楽天会員に加入して連携することで「ハッピープログラム」を利用することができます。エントリーするだけで、楽天スーパーポイントの獲得倍率が最大3倍になったり、ATMの手数料や振込手数料が無料になったりとお得なサービスが色々。

楽天証券と楽天銀行の口座を連携させるサービス「マネーブリッジ」を活用することで銀行普通預金の金利が5倍になるなどの有利な特典がります。

楽天銀行 公式サイトへ

2.あおぞら銀行 

・BANK限定普通預金が好金利

・円定期預金も好金利

・VISAデビットカードも利用可能

あおぞら銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.20%

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

※金利は年率・税引前表示 (2019年12月2日 現在)

あおぞら銀行 おすすめポイント

あおぞら銀行BANK支店は、なんといっても普通預金口座が年0.2%(税引後年0.159%)というおトクな金利が魅力。
ただ預金しておくだけで、メガバンク等の定期預金よりも高い金利を得ることができます。

また、キャッシュカードはVisaデビット機能付きで、国内最高水準の最大1%がキャッシュバックされておトク。

2019年12月30日までは、口座開設するだけで500円がプレゼントされるキャンペーンも実施中。

※実際に適用される金利は預入時点の金利となり、記載した金利と異なる場合もありますので、あおぞら銀行ホームページ にてご確認ください。

あおぞら銀行 公式サイトへ

3.住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行

・SBIハイブリッド預金なら簡単に高金利

・目的別口座が設定できて便利

・ロボアドなどフィンテック商品も充実

住信SBIネット銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

住信SBIネット銀行 おすすめポイント

住信SBIネット銀行の銀行口座と証券口座を連携させる「SBIハイブリット預金」を使うことで、普通預金でも高めの金利が設定されます。
SBIハイブリッド預金へ預け入れた資金は、SBI証券口座の買付余力に自動的に反映されて、株式や投資信託などの証券取引にも利用ができます。証券口座は使わなくても開設や維持費用が無料なので安心です。

貯金の目的に合わせて「目的別口座」が作成できます。定期預金でも、目的に合わせた定期預金にしたい場合には、好きな名前を設定した目的別口座に定期預金を作成できます。

住信SBIネット銀行 公式サイトへ

4.GMOあおぞらネット銀行

【300×250】GMOあおぞらネット銀行株式会社/GMOあおぞらネット銀行

・Visaデビット利用金額の1.0%がキャッシュバック

・1年もの円定期預金金利が0.20%

・外貨普通預金の金利が優遇

GMOあおぞらネット銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

GMOあおぞらネット銀行 おすすめポイント

GMOあおぞらネット銀行は、0.6%がキャッシュバックされるVisaデビット付キャッシュカードがお得。
クレジットカードを使いたくないけど、支払いの際にポイントを貯めたいという方におすすめです。

また、証券コネクト口座を利用すると、GMOクリック証券口座の現物の買付余力に自動的に反映して、株式や投資信託、外国債券などの取引に利用ができます。

GMOあおぞらネット銀行 公式サイトへ

5.イオン銀行

イオンカード 最大20%キャッシュバックキャンペーン

・イオンカードセレクトでWAONポイントがお得に貯まる

・クラスアップで普通預金金利が0.15%とメガバンクの100倍

・自動積立預金の金利が0.08%

・イオン銀行ATMは、手数料が365日24時間無料

普通預金の金利がアップ
イオン銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.15 %※

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

イオン銀行 おすすめポイント

イオン銀行は、クレジット機能付きキャッシュカードの「イオンカードセレクト」を持っていると、イオン銀行を利用するたびにWAONポイントが貯まるという特典があります。貯まったポイントは電子マネーとしてイオンで使用することができます。

さらにイオン銀行Myステージ特典として、普通預金の金利が年0.15%という好金利※。メガバンクの100倍の金利になっています。

24時間365日ATM手数料完全無料
イオン銀行 公式サイトへ

6.ジャパンネット銀行

・Yahoo!JAPANとの連携でTポイントが貯まる

・トークン型の本人認証で最先端のセキュリティ体制

・JNBスタープログラムでポイントや金利がアップ

ジャパンネット銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

ジャパンネット銀行の特徴

JNBスタープログラムは、サービスの利用やキャンペーンの申し込みで、現金と交換できる「JNBスター」が獲得できるプログラム。1JNBスター=1円」交換ができます。

「Visaデビット付キャッシュカード」や「JNBカードレスVisaデビット」のVisaデビットの利用500円で1JNBスターが還元されます。

ヤフオク!の落札代金をジャパンネット銀行の口座から支払うと、最大で落札金額の2%分のTポイントが貯まるなど、Yahoo!JAPANとの連携サービスも豊富。

ジャパンネット銀行 公式サイトへ

7.新生銀行

・Tポイントプログラムの利用でポイントが貯まりやすい

・ゆうちょ銀行や都市銀行などどの提携ATMでも手数料が無料

・新生ステップアッププログラムで金利が優遇される

新生銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

新生銀行 おすすめポイント

「新生ステップアッププログラム」は、利用状況に応じて、円定期預金の金利優遇サービスなどを受ける事ができます。新生スタンダードでもATMでの現金の出金手数料が無料などお得に利用ができます。

最低預入金額が50万円以上であれば、2週間で満期がくる2週間満期預金の自動継続をしておくと金利分が元本に組み込まれて複利の効果を得ることができます。

新生銀行 公式サイトへ

8.じぶん銀行

じぶん銀行

・「auのプライムバンク」などauユーザーへの特典が豊富。

・JRA馬券付き定期預金など、特殊な定期預金も楽しめる

・定額自動入金サービスで他の銀行からの引き落としも対応

じぶん銀行 公式サイトへ

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

じぶん銀行 おすすめポイント

auと三菱UFJ銀行との共同出資銀行で、三菱UFJ銀行と連携したサービスが豊富。

「auのプライムバンク」は、auユーザーを対象とした特典サービス。各種商品・サービスの利用で、WALLET ポイントが貯まるなどの特典があります。

「じぶんプラス」は、商品やサービスの利用状況に応じて5つのステージごとに特典を受けられるサービスです。ATM出金手数料や他銀行宛の振込手数料が無料になるなどの特典があります。

じぶん銀行 公式サイトへ

9.ソニー銀行

・自動積み立て定期預金が月々1,000円から可能

・定期預金の金利が高めに設定

・優遇プログラム Club Sでお得なサービス

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

ソニー銀行 おすすめポイント

月々1,000円から毎月一定額を円普通預金から自動で定期預金に振替できる「積み立て定期預金」が便利。「おまかせ入金サービス」の利用で、他の金融機関から定期的にソニー銀行に無料で入金できるサービスもあるので、一度設定するだけで、毎月自動で積立定期預金ができます。

優遇プログラム「Club S」では、Visaデビット付きキャッシュカード、「Sony Bank WALLET」へのキャッシュバックなど、お得な特典も豊富。

10.セブン銀行

・全国のセブンイレブンのATMが利用できる

・利用サービスに応じてnanacoポイントが貯まる

・デビットサービスで利用代金が即時払い

普通預金金利

0.001 %

ATM利便性

手数料

ポイントサービス

セブン銀行 おすすめポイント

多くのセブンイレブンのコンビニ店舗にATMが設置されているので便利に利用ができます。

給与の受取や振り込みで電子マネーnanacoのポイントが貯まるのが大きな特徴。キャンペーンが定期的に行われており、預金するだけでもnanacoポイントがプレゼントされる特典を実施しています。

銀行口座おすすめ銀行ランキング まとめ

普段使いで考えるのであれば、ゆうちょ銀行やコンビニのATMを無料で利用できるネット銀行が使い勝手がよいでしょう。

イオン銀行は、イオン銀行Myステージ特典を活用すると、普通預金が0.15%という定期預金よりも高い金利を受け取ることができます。また、毎月20日と30日には5%オフで買い物ができるのは大きなメリットです。

楽天で買い物をすることが多い方には、楽天スーパーポイントが貯まりやすい楽天銀行が必須です。

ネット銀行 一覧比較表

銀行名金利ATM入出金振込手数料ポイント総合
1イオン銀行
2住信SBIネット銀行
3新生銀行 ○
4楽天銀行
5ソニー銀行 ◎
6GMOあおぞらネット銀行
6ジャパンネット銀行
7じぶん銀行
8セブン銀行