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たて史

こんにちは!積立ビルダーズ管理人2号「たて史」です。

今日は11月1日よりイオン銀行が開始したキャンペーンを紹介したいと思います。

キャンペーン内容はコチラ!

【キャンペーン名称】

少し早めのXmasプレゼント!つみたてキャンペーン

【キャンペーン期間】

2018年11月1日(木)~2018年11月30日(金)

【キャンペーン特典】

電子マネーWAONポイントを1,000ポイント(抽選で500名)

【キャンペーン条件】

期間中に外貨普通預金積立、投信自動積立、iDeCo(個人型確定拠出年金)のいずれかの申込みをした方の中から抽選で1,000名に1,000電子マネーWAONポイントをプレゼント!

なお、申し込みはwebでも店舗でも可能ですが、一部の店舗では特定の投資信託を取り扱っていないケースがあるため、webで申し込んだ方が良いでしょう。

さて、今回対象になっているイオン銀行の外貨普通預金積立、投信自動積立、iDeCo(個人型確定拠出年金)はいったいどのような金融商品なのか、見てみましょう。

イオン銀行の外貨普通預金積立

イオン銀行のホームページ上で、外貨普通預金積立を端的に説明する一文が掲載されていましたのでご覧ください。

イオン銀行のホームページ上には外貨普通預金積立について「コツコツ外貨を預金。シンプルで分かりやすいからはじめての資産形成に最適です!」と説明されています。

イオン銀行の外貨普通預金積立とは、あらかじめ指定しておいた日に、日本円でご指定する金額を円普通預金口座から自動的に外貨普通預金口座へ振替を実施し、米ドルとして資産を積み立てていく金融商品です。

外貨普通預金積立の特長を以下へ挙げてみましょう。

1.500円という少額から積立ができる!

イオン銀行では500円から1円単位で積立金額を指定できます。

そのため、外貨(イオン銀行の場合には米ドル)投資がはじめての方でも少額から無理なくつみたて投資にチャレンジすることができます。

2.スマホで簡単取引!

イオン銀行の外貨預金は、スマホでいつでも取引ができます。

普段馴染みの薄い外貨取引かもしれませんが、身近な運用商品として取引を行うことができそうですね。

イオン銀行の投信自動積立

次にイオン銀行の投信自動積立です。

投信自動積立とはあらかじめ購入した居ファンドを指定しておくと毎月15日に普通預金口座から自動振替で指定のファンドを自動購入してくれるサービスです。

こちらも特徴を見てみましょう。

1.少額1,000円以上から積立ができる

イオン銀行の投信自動積立は1,000円以上、1,000円単位で積立金額を指定できます。

投信初心者の方であればまずは少額1,000円からはじめてみて、積立資金に余裕が出来て運用成績も良ければ積立金額を増やすという運用もおススメです。

2.イオン銀行の投信自動積立は手数料がおトク!

イオン銀行の「投信自動積立」の場合、ファンド購入時手数料が全ファンドなんと50%OFF!

加えてつみたてNISAなら購入時手数料が無料になります。

つみたてNISAは税金が20年間非課税となる点も良いですね。これを有効利用しない手はありません。

なお、こちらがイオン銀行で取り扱いがあり、2018年9月度の月間購入件数上位ファンドです。

市場でも人気の高い「ひふみプラス」の取り扱いがあるのも嬉しいですね。

なお、投信自動積立は「イオン銀行Myステージ」の対象商品でもあります。

「イオン銀行Myステージ」とは対象取引に応じて「イオン銀行スコア」を貯めることができるサービスで、貯めたポイントごとにステージが割り振られます。このステージごとに様々な特典を受けることができます。

例えば、普通預金金利が優遇されたり、ATM入出金手数料や他行宛振込手数料が無料になったりします。

気になる方は是非イオン銀行のホームページをご覧になってみてくださいネ!

イオン銀行のiDeCo(個人型確定拠出年金)

iDeCo「イデコ」と読みます。

iDeCoは別名で「個人型確定拠出年金」と言います。

加入者は自分で運用したい商品と毎月の積立掛け金を指定します(一般的な会社員の方は単月最大23,000円まで)。

その運用を60歳以降まで継続し、60歳以降に年金もしくは一時金として受け取ることができる制度がiDeCoです。

iDeCoの特長を見てみましょう。

1.税金がおトクに!

iDeCoの毎月の掛け金は全額所得控除の対象となります。

そのため、課税の対象となる所得が減る訳ですから、その分所得税や住民税が軽減されることになります。

年収や毎月の掛け金次第ではありますが、30年だと100万円以上の節税になるケースもあります。

そのため、iDeCoは非常におススメの制度です。

2.利息や運用益にかかる税率

また、iDeCoでは利息や運用益に掛かる税率20.315%が掛かりません。

この点も非常に嬉しいポイントですね。

なお、イオン銀行のiDeCoは無条件で運営管理手数料が無料です。

もし、まだiDeCoをご存知ない方は是非一度、イオン銀行のホームページをご覧になってみてください。

気になる方は是非ホームページをご覧くださいネ!

以上、「イオン銀行が「つみたてキャンペーン」を開始!」ニュースでした。

イオン銀行の詳細はコチラ

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