ロボアドバイザー・サービスTHEO[テオ]を提供している株式会社お金のデザインが「J-Startup企業」に認定されました。

J-Startupとは?

J-Startupとは経済産業省が推進するスタートアップ企業(※創業してさほど期間を経ていない若く勢いのある企業のこと)の育成支援プログラムです。

J-Startup企業は、ベンチャーキャピタリストやアクセラレーターをはじめとした有識者が国内のスタートアップ企業約10,000社の中から推薦し、審査委員会による厳正な審査を経て選出されます。

J-Startup企業へ選出されると、政府が認定したベンチャーキャピタルからの資金面での支援や、海外展開に伴うアドバイスやイベント出展サポートなどを受けることができます。

これらの支援を受け、株式会社お金のデザインが運営するロボアドバイザーTHEO[テオ]は更に成長していくのではないでしょうか。

ロボアドバイザーとは?

ロボアドバイザーとはお金を預けるだけで自動で資産を運用してくれるサービスです。

利用者は年齢、年収、毎月の積立金額、資産運用のタイプを入力するだけで自分にあった資産運用プランが自動的に組まれ、入金するだけで資産運用を開始することができます。

THEO[テオ]はロボアドバイザーの先駆的なサービスとして近年人気が高まっています。

積立は1万円からはじめることができるので、気になるかたは少額からはじめてみてはいかがでしょうか。

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