SBI証券で口座開設するメリット-おすすめポイントを紹介

SBI証券は国内株式の個人売買代金が国内No.1のネット証券

SBI証券はネット証券で唯一の「証券総合口座470万口座突破※」するなどダントツに人気がある証券会社です。※2019年10月28日現在

口座数だけではなく、預り資産残高、株式委託売買代金においても、ネット証券No.1の実績があり、多くの投資家に高い評価を受けています。

SBI証券の支持層は、投資の初心者からプロまで幅広く支持されている理由は、ひとえに「扱っている商品やサービスがが多い」という点です。

株式投資以外に、FX・債券・金(ゴールド)・投資信託・先物・NISA・つみたてNISA・iDeCoなどの取り扱いがあります。

投資を始める人なら、まずはSBI証券に口座を持っておけば様々な商品を扱えたり、情報収集ができたりするので間違いありません。

SBI証券のおすすめポイント

・ネット証券No.1のIPO取り扱い実績

・IPOチャレンジポイントで当選確率アップ

・業界トップクラスの手数料の安さ

・取扱金融商品が豊富

・ロボ・アドバイザーを先駆けて導入

SBI証券 公式サイトへ

取扱金融商品一覧

国内株式

外貨預金

×

IPO

FX

ミニ株

単元未満株(S株)

外国株式

9カ国

投資信託

外国投資信託

投信積立

ロボ・アドバイザー

ETF

仮想通貨

×

RIET

おつり投資

×

金積立

NISA(ニーサ)

金ETF

つみたてNISA

iDeCo(イデコ)

(2019年9月14日現在)

株式投資

SBI証券の特徴として上がられるのが業界トップクラスの手数料の安さで、投資スタイルに合わせて2種類が用意されています。

スタンダードプラン

一回の取引の約定代金が5万円までなら最安で50円(税込54円)。

アクティブプラン

1日の約定代金合計額に対して手数料がかかります。10万円までなら1日0円。

使いやすいトレーディングツール「HYPER SBI」

SBI証券が提供している株式投資用の取引ツールは「HYPER SBI」というシステムです。

板情報画面を見ながら、ドラッグ&ドロップの操作をするだけで注文発注や注文訂正、取消ができるシンプルなシステム。

リアルタイムで株価情報を見ながら取引することができます。

通常は有料なツールですが、「信用取引口座」または「先物・オプション取引口座」を開設するだけで無料で使うことができます。

PTS取引(SBI PTS)で夜でも取引可能

PTSと呼ばれるシステムによって、デイタイムセッション(昼間取引)は8:20~16:00、ナイトタイムセッション(夜間取引)は17:00~23:59の間でも株式投資が可能です。

SBI証券の株式投資をもっと詳しく知りたい方はこちらへ

IPO(新規公開株)

SBI証券でのIPO取り扱い実績は、ネット証券のなかでもずば抜けている取扱数です。

IPOは上場すると価格が上がりやすく、利益が出やすいために申込が殺到します。当選者は申込者の中から抽選で決定されますが、SBI証券では以下のような抽選ルールを設けています。

1.同じ資金で複数銘柄に申し込み可能

例えば資金が50万円で、A・B・Cの3つのIPOに申し込みたい場合、Aに20万、Bに15万、Cに15万…などと分割しなくても大丈夫です。

資金が50万円あれば、A・B・Cの3銘柄全てに50万円分の申し込みが可能です。抽選日の早い方から順に処理されるため、Aで50万円分当選すればBとCは買えないことになります。(余力資金がある場合はこの限りではありません)

2.はずれてもポイントをもらえる

残念ながらIPOの抽選に落選した人には、IPOチャレンジポイントが与えられます。
次のIPO募集の時にポイント数が考慮され、ポイントが高ければ高いほど当たる確率が高くなるシステムです。
諦めずに挑戦を続ければいつかIPO株をゲットできる可能性が高くなるので、有効的に活用しましょう。

SBI証券のIPOをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

投資信託

SBI証券の投資信託の最も大きな特徴は初期投資額の低さがあげられます。
取り扱っている約2,695本※の投資信託「ほぼ全てが100円から」購入できるのです。

投資経験がない初心者の方でも今まで以上に。低い予算で投資をはじめやすくなり、投資経験者の方は試し買いや、より細かなポートフォリオの構築ができるようになりました。

取扱投資信託の数も約2,695本※と豊富で、投資信託初心者におすすめの販売手数料無料のノーロード投資信託が、約1,349本※とネット証券で最も多く取り扱っています。

(※2018/11/1現在)

SBI証券の投資信託をもっと詳しく知りたい方はこちらへ

投信積立

SBI証券の投資信託は100円から購入可能ですが、投資信託の積み立ても100円から購入が可能です。毎月少しづつから貯めていきたいと考えていた方も、お試しとして投資ができます。

積み立てであれば、毎月自動的に決めた金額で買ってくれるので、いつ買えばいいのか悩む心配や積み立てを忘れる心配はありません。

SBI証券の投信積立をもっと詳しく知りたい方はこちらへ

ETF・ETN

ETF(上場投信)やETN(上場投資証券)は、「日経平均株価」や「TOPIX」などの指数の動きに連動するように運用される投資商品です。
価格や値動きがわかりやすく投資判断がしやすいので、投資初心者の方にも適しているといえます。

ETF(上場投信)は、Exchange Traded Fundの略称です。取引所に上場している金融商品で、一般的な投資信託と違って、取引所での売買が可能です。
なので、取引時間内の株価の動きに応じて購入価格を指定し、リアルタイムで売買の取引することができます。

SBI証券はETF、海外ETFの売買手数料が他の証券会社と比較して安く、ネット証券では最安値になっています。

ETF取扱商品が豊富で日本だけでなく、米国・香港・韓国・シンガポールの市場にも投資でき、世界中の地域・資産・商品へ分散して投資することができます。

SBI証券のETFをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

FX(外国為替証拠金取引)

FX(Foreign Exchange)は「外国為替保証金取引」という意味で、日本円を売って米ドルを買うなど、異なる国の通貨を交換してトレードする金融商品です。

外貨の値動きを利用して利益を狙う他の外貨建て商品と比較して、手数料であるFXのスプレッド水準が低く、外貨投資のコストではFXに強みがあります。

レバレッジというテコの原理を利用した仕組みがあり、手元資金の最大約25倍までの取引が可能になっています。
たとえば、10万円を投資する場合は最大250万円分の取引をすることができます。

SBI FX αでは、通常取引の1/10の資金で取引が可能なミニ取引もあり、数千円からと少ない資金で取引を始められ、資金の少ない方でもFX投資が可能です。
米ドル/円の取引では、通常取引で100,000円が必要な場合は、ミニ取引では10,000円で取引が可能となります。

SBI証券のFXをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

積立FX

SBI証券では、積立志向のユーザーに向けて、低レバレッジでコツコツ積み立てる「積立FX」を利用することができます。

米ドル/円を売買する場合、FXαでミニ取引を行う場合の最小取引単位は1,000ドルですが、積立FXでは1ドルからの購入ができるので、少額の予算で購入頻度をあげてコツコツ積立てる運用が可能です。

レバレッジは最大で3倍。急激な為替変動によるロスカットや保証金不足となるリスクを軽減し、中長期的な外貨投資を可能な設計になっています。

購入頻度は「毎日・毎週・毎月」の3通りから選択が可能。自分の投資スタイルや予算に合わせて、選ぶ事ができます。

SBI証券の積立FXをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

NISA

SBI証券は、NISAの手数料が「無料」です。なにか特別な条件を満たせば無料になるのではなく、恒久的に無料なのです。
このため、SBI証券でNISA口座を作るユーザーがの数多く、ネット証券の中ではダントツの140万口座以上が開設されており、人気の高さがうかがえます。

他にも恒久的に手数料無料のネット証券が存在しますが、SBI証券が選ばれるのは、圧倒的な商品ラインナップに理由があります。

NISA口座での投資信託や外国株式の取扱数も他社を上回っており、投資家に様々な選択肢を提供しています。また、主要ネット証券において、NISA口座でのIPO銘柄取扱数はSBI証券がダントツです。

さらに、NISA口座でも夜間取引が可能という、投資家にとっては嬉しいシステムになっています。

SBI証券のNISAをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

つみたてNISA

2018年1月からは「つみたてNISA」もスタートしました。

従来のNISAは非課税期間が5年でしたが、「つみたてNISA」では非課税期間が20年にまで延長されました。

その代わり、非課税投資枠は年間40万円までに縮小されています。

名前の通り、長期間にわたって少額ずつコツコツと積立投資を行っていきたい人にとって「つみたてNISA」はピッタリのサービスとなっています。

SBI証券のつみたてNISAをもっと詳しく知りたい方はこちらへ

フィンテック関連商品

金融のプロ集団がそれぞれの理念に基づいて開発を行ったプログラムやアルゴリズム、または最新のAIを活用して相場状況をモニタリングし、ユーザー一人ひとりに合った資産配分を自動で調整して売買取引を行うのがロボアドバイザーです。

ロボアドバイザーを利用すると、投資家が設定した投資方針と投資金額に基づいて、AIやプログラムが最適な投資方法で自動的に運用を行ってくれます。

投資分野は国内株、海外株、債券、金(ゴールド)、不動産と多岐にわたり、厳選された銘柄から最適なものを自動的にチョイスしてくれます。

このため、投資の知識が少ない方でも、安定した利益が上げえられる可能性があるシステムです。

SBI証券では「WealthNavi[ウェルスナビ]」のロボアドバイザーを活用することができます。

WealthNavi for SBI証券

国内のロボアドバイザーには、ウェルスナビ、お金のデザイン、マネックス・セゾン・バンガード、楽天証券などの投資一任型のサービスを提供する会社がありますが、WealthNavi(ウェルスナビ)は預かり資産と運用者数がNo.1の実績をほこっています。

WealthNavi(ウェルスナビ)は、ノーベル賞を受賞した資本資産価格モデル(CAPM)をベースに構築された金融アルゴリズムにより、リスクを抑えながらリターンの最大化を狙うロボアドバイザーです。
個人の資産運用にもプロの金融技術が応用されており、100万円・1億円・1兆円でも同じ金融アルゴリズムで運用されます。
世界中のさまざまな資産に投資をする「国際分散投資」され、約50ヵ国、11,000社以上の株主になることで、世界経済の成長によるリターン獲得を狙うことができます。

また、「WealthNavi for SBI証券」は特定口座にも対応しているため、確定申告の面倒な計算などを行わずに済みます。

優遇サービス

SBI証券ではTポイントを貯めて、使うことが可能です。
また、すでに使っているTカードを登録すると、貯めてあるTポイントも利用することができるようになります。

貯まっているTポイントは、投資信託の買付に利用することが可能になっています。

 

SBI証券のスマホ対応

SBI証券へはブラウザからのアクセスやスマホ専用サイトからアクセスができます。

また、各金融商品別のアプリも用意されているので、それぞれの特徴に合わせて、使いやすいシステムとなっています。

SBI証券 株

現物・信用・NISAなど国内株式の取引操作性を重視して設計されたアプリ。自動ログイン機能でスムーズに起動。四季報、ニュース、チャートなど充実した投資情報を収集できます。

HYPER FX

FXトレード専用アプリ。スピード注文画面で最短ワンタップで注文が可能。自動ログイン機能を搭載し、スムーズに取引できます。

HYPER 先物・オプション

先物・オプション取引専用アプリ。最短ワンタップで発注可能なスピード注文や、気配値(板)・チャートがリアルタイム更新される機能を搭載。

HYPER CFD

CFD(くりっく株365)取引専用アプリ。IFD、OCOなどの特殊注文に対応し、最短ワンタップで発注可能なストリーミング注文機能も搭載。

住信SBIネット銀行との連携サービス

SBI証券を利用するなら、住信SBIネット銀行の口座も作っておくと便利です。

SBI証券の株式や投資信託の買付余力に自動的に充当される「SBIハイブリッド預金」で資金が管理されるので、投資資金を無駄なく運用に回すことができます。

銀行口座から証券口座へ入金することなく、SBIハイブリッド預金から株式の買付余力や投信の積立買付代金として利用できます。

即時入金サービス

SBI証券では、各提携銀行から「買付余力への入金即時反映」を実現する「即時入金サービス」が利用できます。振込・振替手数料が無料なので、無駄なコストがかかりません。

提携銀行は13行から利用が可能です。

住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱東京UFJダイレクト、三井住友銀行、みずほダイレクト、楽天銀行、ジャパンネット銀行、セブン銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行、スルガ銀行

金融情報・ニュース・レポート

SBI証券は「プレミアムニュース」と言う有料ニュースプランを実施しています。重要なニュースをリアルタイムで、しかも取引画面から目を離すことなくチェックできるサービスです。

通常は朝9時以降に配信されるニュースであっても、このプランに加入すれば朝9時前に配信されます。先にニュースを知っておけば、他の投資家に先んじてその日の銘柄を選定し、市場が開くと同時に動くことができるので大変有用です。

また、プレミアムニュースに登録していなくても、平日8時30分にはSBI証券独自の情報である「朝イチ情報」が公開されますし、投資アナリストのレポートも適宜更新されていきます。

中でも秀逸なのは「SBIイブニングレポート」です。多くの証券会社では前場と後場の前後にレポートを出し、直前の市場の状況と次に開かれる市場の予想を行います。しかし「SBIイブニングニュース」では、前場と後場だけでなく「夜間取引」に向けての情報分析を行ってくれるのです。

上記のニュースやレポートを見るためにSBI証券を使っている投資家も存在することから、その信頼度の高さが伺えます。

サポート体制・コールセンター対応

SBI証券の電話対応は業界最高水準のレベルを誇っています。

疑問点の問い合わせ以外に、電話による注文にも対応しているので、仮にパソコンが壊れても株取引をすることができます。また、LINEを使って問い合わせをする窓口もあるので、LINEユーザーにも安心です。

どうしても操作がわからない場合には、SBI証券のオペレーターがインターネットを介して、投資家のパソコン画面を共有しながら画面の操作方法や設定のやり方を教えてくれるサービスがあります。実際の画面を見ながらリアルタイムに教えてもらえるので、わかりやすさは抜群です。

投資家の中には不慮の事故で亡くなってしまう方もいます。そう行った場合に備え、SBI証券には専門の問い合わせ窓口があります。相続人の代表者または代理人が連絡することで、相談に乗ってくれたり相続に関わる手続きに協力を行ってくれたりします。万が一の時のために覚えておくと安心です。

セキュリティ対策

二重のパスワードで安全性を追求

一人一人に「ユーザーネーム」と「ログインパスワード」を配布し、サイトへ入る際には必ずこの2つを入力する必要があります。

また、売買注文を出す際などには「取引パスワード」を入力します。この、二つのパスワードによる二重チェックでセキュリティを確保しています。

格付け・評価情報

SBI証券は、第三者機関など各方面から高い評価を得ています。

2019年「オリコン顧客満足度ランキング」ネット証券1位

2019年「オリコン日本顧客満足度ランキング」において、ネット証券部門で1位に輝いており、4年連続12度目の1位を受賞になります。

このランキングは、「取引のしやすさ」「取引手数料」「分析ツール」「取扱商品」について、実際の利用者の意見を参考にして作成されています。SBI証券が1位となるのは実に12回目なので、長期間にわたって利用者から支持されていることがわかります。

また、SBI証券は企業が顧客と長期的な関係を築く経営手法で成果を上げている企業・組織・団体を表彰する「2017 CRMベストプラクティス賞」も受賞しています。

 

 

さらに、「第20回企業電話応対コンテスト」では7年連続となる受賞を果たし、「コンタクトセンター・アワード2017」では、史上初の7年連続「最優秀部門賞」を受賞しました。電話対応において顧客を大切にしている点が評価され、この快挙を受けるに至ったとされています。

このように、SBI証券は多くの賞を受けており、様々な分野で良い評価を得ています。

オンライン口座開設の申込方法

SBI証券に口座を開くのは難しいことではありません。一般のネット証券と同じように、簡単な手続きで口座開設をすることができます。

なるべく早く口座開設をしたい方は「WEBアップロード」で申し込みましょう。
本人確認書類を郵送で送るよりも、パソコンやスマホでアップロードすることで、すぐに口座開設が可能です。申し込みした後は、書類の到着を待つだけで、最短翌営業日から取引スタートできます。

ここではネット上から口座開設をする流れをご紹介します。

口座開設には個人番号カードまたは個人番号通知カードが必要になります。手元に用意し、スマホやデジカメなどで撮影しておきましょう。なお、個人番号カードは裏と表の両面が必要です。

準備が整ったらSBI証券の公式ホームページか広告ページにアクセスし、「口座開設」をクリックします。すると、本人確認書類をアップロードするように指示される画面に遷移します。画面の指示に従って撮影したデータをアップロードしましょう。

アップロードが終わったら、画面に沿って個人情報を入力していき、画面下部から次の画面に移りましょう。

次の画面では、入力内容の確認をすることができます。問題なければ「お名前・ご住所・生年月日およびその他の項目を確認して申し込む」をクリックしてください。申し込みが完了します。

あとは必要書類が届くのを待つだけです。書類には口座にログインするための情報が書いてあります。書類の指示に従ってログインしてください。

SBI証券 公式サイトへ

会社概要

商号

 株式会社SBI証券

金融機関コード

0988

設立

1944年3月30日

本店所在地

〒106-6019
東京都港区六本木一丁目6番1号 泉ガーデンタワー

資本金

483億2,313万円
(2017/9/30現在)

株主

SBIファイナンシャルサービシーズ株式会社 100%

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